人生100年の計/生きれたら良いから、生きようへ

若いころは60まで生きれたら良いと考えていた。

45近くで子供が生まれ70まで生きなくちゃと思うようになった。

人生100年と言われるようになり、100年生きようと考えを変えた。

周辺で100年生きれると考えている人はいない。

100年生きるためには、60を越した今こそ、総智を集めてアンチエージング

イメージしているのは日々肉体的に若くなり、受精卵まで戻ることだが、それは不可能なので、20の肉体に戻ること。

体重は戻った。

現在、指標としているのは白髪の根元が黒くなり、伸びて黒髪なること。