限りある時間の過ごし方

若い頃は時間は無限と感じていたが、今は人生100年としても30年と少し。健康でいられるのはそのうち何年かわからない。体で気になる箇所もある。

無理せず、気ままに生きたいものだ。

貧乏からの脱却

昔は貧乏だった。

田舎の百姓だったから。

だから都会に出て、サラリーマンになった。

心の豊かさの尺度は金でなないように思うが、多少の余裕があるから言えることか。

貧乏は嫌いだ。